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PRIVATE DEMO NOTE 5 を発表しました☆

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PRIVATE DEMO NOTE 5 を発表しました☆
http://n-a-u.jp/music/nau00082-kimurahisashi.html
ぜひ、聴いてみてください!
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by hisa_coff | 2011-06-29 22:52 | デイリー
夜行バスおりた
夜行バスおりた。
一ヶ月ぶりに恒大郎に会える。
遠距離恋愛の万倍も苦しき日々を過ごしたのだ。
とても嬉しい。
恒大郎はなんとも思ってないだろうが。


昨日、名言を聞いた。
それほどしっかりと会話が成り立つわけでもないけれど、まわりの話の流れにまかせて、ある寝たきりのおばあさんに「好きな男性のタイプは?」と声掛けの一つとして聞いたらば、「あの世」と返ってきた。
これ以上にない返答に驚いて和んだ。
旦那さんは昔にお亡くなりになっており、一番タイプの男性はこの世はおらず、あの世にいると言うこと。
悩む様子もなく一途に即答されたことに素敵だと思ったのだ。

昔、あるテレビ番組で男性アナウンサーに司会者は「今、この思いを誰に伝えたいですか?」とマイクで迫った。
番組の流れや雰囲気、テレビの外の僕でさえ「妻」と言う言葉を待っていた。
なら「僕を産んでくれたお母さん」と言ってしまい、司会者は慌てながら「妻」と言う言葉を引き出そうとしている。
それに気付いたアナウンサーも慌てて「妻です」と言い直した。
司会者の「では、出てきていただきましょう」の掛け声とともに出てきたのは、微妙な表情の奥さんだった。
感動の対面のはずが一変、なんともしらけた雰囲気にテレビの中は苦笑いだった。

べつに誰を優先的に思いを寄せるかはアナウンサーの自由なので、この場合はアナウンサーの「母親>妻」の前提を無視した番組が製作したシナリオが事故ったのだ。
もしかしたら男性アナウンサーもマザコンをごまかさずに堂々と振る舞っていれたならば、お母さんが登場したかもしれないのに。



もうすぐ恒大郎に会える。
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by hisa_coff | 2011-06-25 09:37 | デイリー
明日の朝、また、ぶどうパン食べる。おやすみなさい。

日記も書かずに何をしてたのだ。

体調は戻った。喉の痛みもなくなり、体も軽くなった。
最近のビッグニュースは、我が子の「うんちが出ました!」とニュースばかり。
世界の色んな問題よりもちゃんと毎日うんちが出るかが心配。

僕は家族と離れ単身東京で生活するが、ひとりぼっちって寂しいのですね。
毎日誰かと会ったとしても帰宅してからの朝までの静けさは自分を見つめ過ぎてしまう。
とにかく好きな人とは、いつも一緒にいる努力はした方がいい。

毎日、刺激を求め探しているにも関わらず、毎朝の朝食のメニューはずっと変わらない。
変化を求めているはずなのにここ数ヶ月毎朝ずっと同じ ぶどうパンとゆず茶だ。
もしくは、朝から刺激はいらないと思っているのか。
いや、毎日違う日がやって来ていることは、わかっているからこその抵抗なのか。
まわりが勝手に変化してゆくので 毎日同じ朝食でも違う味がするのかもしれない。
私が変わらなくても世間が勝手に変わってくれるのだ。


明日の朝、また、ぶどうパン食べる。
おやすみなさい。
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by hisa_coff | 2011-06-20 23:40 | デイリー
あまりにも美しい顔でしたので、仕事を忘れて考えが巡ってしまった。

音楽以外は介護関係の仕事もさせてもらっています。
で、昨日は心の中で泣いたのだ。
ずっと眠っているかのような状態の20歳の男の子の顔があまりにも美しすぎて泣いた。
どうにか、たまにぐうたらと過ごしてしまう僕のくだらない日を
彼に捧げることはできんのか、と、仕事に集中できないほど溢れてきそうだった。
心の深いところを鍛えたいと思い介護関係の仕事を探して雇ってもらっているが、
生半可な気持ちでこの仕事をしていたら心がつぶれてしまいそうだ。
かと言って、そのキツさに慣れてしまうのも危険だし、難しいのです。
アーティストが社会的な意見を持つときの無責任さを自分に気付き、
何かひとつでも現場を見ておきたいと思っていたが、
現場を目にしたら意見すら出ないほど考えさせられるのだ。
好き勝手に問題を投げかけるだけで解決には責任を持たないなんてね。
それはね、どうにか避けたいからね。
かと言って、重たい問題から遠ざかるのも違うと思うし、難しい。
とにかく、自分の日々は誰にも捧げたくないと思えるほど全力で毎日を送りたい。
自分で自分の体や時間を最後まで使い切りたい。
誰かのために時間を割くと言う、相手に合わせたような感覚じゃなく、
自分の時間の中で相手をもてなすような感覚で時間を使いたい。
自分の日々に責任を持ちたいのだ。

昨日はショックだった。
あまりにも美しい顔でしたので、仕事を忘れて考えが巡ってしまった。
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by hisa_coff | 2011-06-12 22:06 | デイリー
また、むくりと起きる。

また、むくりと起きる。
休むと立ち止まった感じがする。
立ち止まると振り返りたくもなる。
振り返ってしまうと後悔したくもなるだろう。
なので、ただ天井を見つめる。
どう生きているか、問うた時に不安が生まれる。
すでに人生から問われているから活動するのであって、自分で問うてどうするのだ。

逆算して生きることは、自分の持つ力を限定してしまっている。
日々発揮するためには、明日のことを考えない方が発揮しやすい。
僕に老後などはないのだ と言聞かせ、どんな時も全力で発揮するのだ。
このように考えたとしても人間は計算する。
だからそれに逆らうように明日のことなど考えない。
また心の中で矛盾なきように、昨日のことも引きずらないよう心掛ける。
明日を考えないとすれば昨日を引きずらないとする必要がある。

自分をみくびらず、本当はしんどいなんて思ったことないだろう?と問う。
なら、たいていそう考えてみれば しんどいと思ったことは一度もないと思ってしまう。
雑音の中、人混みをかき分けるように自分の心を探して触れたとき、
もの凄く安定していることに気付く。
それを忘れずに捕まえていれば心散らかることはない。
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by hisa_coff | 2011-06-10 23:52 | デイリー
熱 下がった気がする。
一日中寝ていた。
少しはよくなったかも。
明日は働けるだろう。

夢も見た。
外資系大手レコード店の店長夫婦にいちゃもんつけられる夢。
リアルすぎる設定に目が覚めても夢と気づけなかった。

昼間、むくりと起きて汗だくのパジャマと下着を着替える。
水分補給にウーロン茶をいれる。
グレープフルーツの半分をスプーンでほじくって食べる。
録画しておいたピース又吉氏がローソンに入社する番組を見る。
また薬を飲んで眠る。

またしばらく経って起きる。
もう二度もパジャマを着替えたので着替えるものがない。
適当な長袖の服を引っ張り出して着替える。
また水分補給。
部屋にウーロン茶の茶葉が散乱しているのに気づく。
たぶん もうろうとした意識の中で茶を入れてたのかも。

飯を食わなきゃと思い練馬区出前で検索する。
検索結果が多いのでヤメ。
とりあえず米を炊いて非常食用に置いていたレトルトカレーと冷凍ハンバーグを合わせてハンバーグカレーを作る。
食ってまた薬を飲む。

そう言えば、堂島くんのスタッフさんに明日のライブに見に来いと熱く誘われていたのを思い出す。
元気になったら行きたい。


また寝るか。
おやすみ。
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by hisa_coff | 2011-06-10 22:09 | デイリー
昨夜から熱っぽい。

風邪をひいてるかもしれない。
頭痛と関節痛と喉の腫れと咳もあり熱っぽい。
ひさしぶりにこの感覚を味わったのでなつかしい。
体はしんどいのに一日中じっとしてられることに嬉しかったりする。
子供の頃、学校を休んで一日中ふとんの中にいてもいい
と、自由をもらったとき、ワクワクしたのを覚えている。
学校に通っている裏側でどんな世界が広がってるのか、
それを少しでも知れることに嬉しかった。

これくらいの病気は体を休ませるにはちょうどいい。
今日はずっと寝ておこう。
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by hisa_coff | 2011-06-10 09:31 | デイリー
【Clingon photo @ 代々木 Zher the ZOO 20110605】
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Clingon @ 代々木 Zher the ZOO

1.ラララ
2.タイム
3.サヨナラ梅雨の午後
4.シグナル
5.君は どうせ雨
6.シスター
7.ボクの奥の奥
8.star

un1.羊飼いの歌

Photo by 馬場リョウタ

クリックしたら少し大きくなります。

【つづく】     
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by hisa_coff | 2011-06-08 23:12 | フォトもの
EGも小林も大柴も僕に子が出来たことを出しにMCしやがって

ありがとうございました。
大柴くん、EGくん、小林建樹さん、渡部裕也くん、みんな素晴らしかった。
とにかく気分がよかった。
セッション曲には僕もビックリしたが、やってみると気にはならんかった。笑)
今夜は、小林建樹さんに車で送っていただいたのでダブルヘッダーは なかったです。
小林さんの3曲目からラストまでの集中力やオーラは凄まじかった。
エヴァンゲリオンが覚醒し動き出したときの感動があったのです。
あの人の音楽が良いことはわかっているが、
それ以上に精神が研ぎすまされて行く様に僕は興奮したのです。
音楽を味わっている感覚じゃなくて、得体の知れないものに初めて出会ったような興奮。
しかもそれをずっと待っていたかのような自分も発見したのです。
小林さんが得体の知れないものに変身する瞬間を僕はずっと待っていたのかもしれない。
あんな人は なかなかおらん。あれは何度も見たい。


木村ひさし @ 下北沢440

1.とどけ(ギター弾き語り)
2.羊飼いの歌(ギター弾き語り)
3.東京サンセット 100歳の恋人(ギター弾き語り)
4.シグナル(ピアノ弾き語り)
5.ラララ(ピアノ弾き語り)
6.ボクの奥の奥(ピアノ弾き語り)


EGくんは出産祝いに歌ってくれた。
そう言って歌い出した瞬間から僕はダメだった。
そんなん、誰が感動せずにおられますか?
EGも小林も大柴も僕に子が出来たことを出しにMCしやがって、
嬉しいじゃないですか。。。。
素敵なイベントでした。
ありがとう。
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by hisa_coff | 2011-06-08 02:28 | デイリー
思わぬダブルヘッダーでした!

ありがとうございました!
今夜も興奮し感動しました。
約束通りの歓喜だったら幸いです。

Clingon @ 代々木 Zher the ZOO

1.ラララ
2.タイム
3.サヨナラ梅雨の午後
4.シグナル
5.君は どうせ雨
6.シスター
7.ボクの奥の奥
8.star

un1.羊飼いの歌


クリンゴンは全員で楽しめるバンドだ。
ホントいつも感動してますよ。
ありがとう。。。。。


で、打ち上げも楽しくて最高で今宵はよかった!
と、終わるはずだったのですが、もう一本ライブをするはめに・・・・。


健太郎を置いて、丸尾と平泉くんと僕は代々木から総武線に乗って帰った。
「たのしかったね」いいながら高円寺で丸尾は下りて行った。
平泉くんと僕は吉祥寺で下りて歩いて帰ろう的な雰囲気で座席に座ったまま。
いつから居たのか、僕らの座る前の座席にインテリなメガネをかけた2人が座っていた。
右側の男は、大きな声で社会を風刺している。
隣の友人はそれを聞いていないようだが適当に頷いている。
地震のことや原発のこと、メルトダウンに放射能の数値、
「3月15日、東京都民は被爆したのだ!」と言いながら
海外からの情報やあらゆる知識をまわりに聞こえる声で風刺している。

僕は、社会を批判したり、世間への愚痴をこぼすことは、
仲間内では悪いことでもないと思っている。
責任を持って批判していることも素敵だと思っている。
でも、隣の友人に話しているようだが、
まわりを意識し聞こえるように少し大きな声で話している行為は、まあまあ嫌いだ。
知識をひけらかす行為は基本嫌いなのです。
「行為」と書いたのは、右側の男もお酒が入っていそうで、
お口が滑らかになっていたようなので「人間」としてじゃなく「行為」と書いておきます。

こんなことでは僕はいら立たないし、
自分の心をコントロールすることに関しては自信を持っている。
でも、彼が「ジョン・レノンはオカマだ」と言ったとき少しピクリと来た。
目の前にミュージシャンが2人座っていることを意識したような口ぶりだったので気になった。
で、「何が、Love & Peaceだ!ミュージシャンはオカマばっかりだ!」と言い出した。
ので、僕は立ち上がり彼の前まで行き、インテリなメガネを取り上げた。
当然、彼もヘラヘラしながら挑発的だ。
僕は息子も出来たので暴力はいけないと思いつつ彼の胸ぐらを掴む。
そして、彼から殴ってきてくれるのを待っていた。
なら「言葉で返せ!」と理論的な自分を装って
左手でメガネを拾いかけ直すので、また僕はメガネを取り上げた。

それほどジョンをかばう気はなかったけれども
「ジョン・レノンがどうしたって?」と聞くと
「あんなのオカマだ」とまた言ってくれので興奮が増し、
「次の駅で降りろ」と言う運びになった。
平泉くんは、「やってきました!」と言わんばかりに
立ち上がり僕の隣で威圧を始め、到着した駅で引きずり降ろした。
が、男と友人は「吉祥寺、吉祥寺!」と言い、
ここで下りるつもりはないとアピールをした。

僕と平泉くんも本当は吉祥寺が良いのです。
ので、変な感じでもう一回電車に乗り直した。
興奮しながらもちゃんとお家に帰りたい自分に笑ったが、
僕は殴って来てくれるか、もしくは僕が彼を言いくるめるまで勝負することにした。
酔っぱらっているかもしれないが、
世間を知ったように社会への愚痴を他人に聞こえるような話したり、
自分を棚に上げて社会を風刺する日本人特有の癖が大嫌いなのです。
僕がオカマならばそれで結構だが、
自分を置いてきぼりにして世間ばかりに翻弄されている大人が大嫌いなのです。

で、吉祥寺駅に着いたので、
車内じゃあまり出せなかった大声で迫り続けた。
今夜のザーザズーのときよりも大きい声かもしれない。
平泉くんは僕が暴力を振るうことはないと安心しているもようで
僕を止める気配はなく、ちゃんと付き合ってくれている。
もしくは、「そうなったらそうなったでそうしたいな」なんて思っているのかもしれない。
男の友人に平泉くんは絡まれていそうだったが、
聞き分けが良さそうな友人だろうから放っておいた。

やたらと「言葉で返せ」言うので
「自分を置いてきぼりにして、あなたには心がなければ、言葉もない、そして髪の毛も!」
と、大人気無く男の外見の嫌味を言ってしまった。
ここは、低レベルだと自分でも思ったが、
そんなことで傷つくような男ではなく、屈折度合いがもの凄い。
殴る勇気もなさそうなので言葉で対抗することにする。
「大丈夫ですか?」と駆け寄ってくる駅員さんを平泉くんが対処してくれているようだ。。
僕も「すみません、少し熱くなっていまして」
と、駅員さんにひと言投げかけて、男にまた畳み掛ける

「なぜ、自分と闘わないのか?
なぜ、自分のことを置き去りにして世間のことばかり言うのか?
ジョン・レノンのことを言うのならジョンを越えてから言え!
結局、僕らは今の自分と闘って自分を越えるしかできないのだ!」

と言うと、
「それは殻に閉じこもっている」
と男が言う。

歩きながら僕は、
「おまえは閉じこもるタマゴすら持っていないだろうが!
みんな持っているんだよ。みんな自分をちゃんと持っている!」

その間、僕はフルボリュームですから、
男はいつまでこれが続くのかと、弱って来ている。
ホームから下りる階段の途中で最後、男の腕を持って僕は近寄ってやる。

「頭のいい あなたにはわかるはずだ。
不安に満ちた社会では皆が皆、言いたいことを自分の中で消化しようと懸命なのです。
今僕らに出来ることはその問題と自分の中で闘うことです」

と、言うと男の目が潤んだ。
男は握手を求めて来た。
面倒臭いが、たぶん友人も家族も距離がある生活をしている悲しい男かもしれん。
でも、僕の本気は本気の中の本気ですから、
そんなくだらない情報を集めた知識に言い負かされることはない。
男は「あなたからもらってばかりだ!」といい。
「あなたからもらってばかりだー」と何度も言い出した。
面倒臭い。

平泉くんが「もう行くよー」と言わんばかりに改札へ歩いて行く。
僕もあとを追いかけようとしたら、男が声を張り上げて聞いて来た。

「じゃあ、どうしたらいい?それじゃ世界は変わらないじゃないか!」

もう、ホント面倒臭い!でも、完全に言いくるめるには駄目押しがいる。
世界なんか吉祥寺の改札から変わるわけはないと思っているが、
僕は、言いよった。

「僕らに出来ることは、自分自身を越えて行くことしかない。
一人一人が自分を越えて成長することが、世界が変わって行くと言うことだよ!」


で、二本目のライブ終了!
平泉くんに「付き合わせて、ゴメン」と謝った。
なら、「たまには、いいよね」とまんざらでもなかった。

ちなみに僕は打ち上げでもお酒を呑んでいません。
素面でこれですもんね。ホント、僕は面倒臭い男だな。。。。


もう朝だ。
おやすみなさい。





☆感動にこだわる木村ひさしソロです。
6月7日(火)下北沢440(four forty)
大柴広己プレゼンツ「夏もじゃin 下北沢」
出演:大柴広己 / 木村ひさし / EG / 小林建樹
開場18:30 / 開演19:00
前売り2500円 / 当日3000円(ドリンク別)


Clingon木村ひさしinfo【hisa_coff@excite.co.jp】でもチケット予約できます
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by hisa_coff | 2011-06-06 04:19 | デイリー