僕専用の部屋をもらった。
ご無沙汰しておりました。

夏頃に「ここで子を育てようか」と相談した養護施設の長の方が、
僕らが10月12日に越して来て4日後くらいには、
求人情報をくれ、直接その仕事場へ連絡してくれた。
田舎には仕事はなく辛抱強く求人を待たなくてはならん とずっと脅されていたし、
僕も2、3ヶ月は見つからんだろうし、
ひと月くらいは、ゆっくりと過ごしたいな と思っていた。
が、目の前で電話連絡してくれ、面接日も決めてくれた。
内心「ちょっと待って」と思ったのは、まだ4日目で生活用具も揃っておらず、
生活すらできていなかったし、それどころか、
車がなく仕事場へ行くことも想像できなかった。
でも、せっかくのお話を無駄にできないし、
コミュニティを大切にするということが苦手でしたが、
都会とは違うのだから これからはしっかり始めなければならん。
というわけで奥さんの実家の車を借りて、越して一週間後に面接、次週研修。
で、11月の頭からは初任者研修が始まった。

社会福祉法人の施設で介護職。
何かを作って売ったりする商売が僕には本当に合わない。
欲しがる人に値段を付けて売るだけのことだが、
欲しがる人にタダであげる人は資本主義の世の中ではバカである。
でも、何でも金に換えていたらいつか人間はダメになる。
介護職は、なんとなくそんな矛盾を感じずに仕事ができ、そして重たい、だから魅力的。
認知症の方のわけのわからないようで心裏または真理をついた言葉には毎日驚く。
どこか社会にそって生きる僕らが逆に演技をしているかのように感じてしまう。
こちらの都合では仕事はできずにすべて受け入れて抱きしめるように接する。

越してきて初歌いは、おじいちゃんおばあちゃんの前でした。
音楽療法の先生が来て皆で歌っているとき、無茶ぶりされた。
小さな鍵盤をテーブルの上においていつも通りフルスイングで
「羊飼いの歌」歌うと、皆が凍り付いたように感じた。
たぶん、あまりの大声に驚いたのだろうし、本気すぎて怖かったのかもしれん。
そんな中でも全くビクともしない認知症の方もおられた。
歌を心まで届けるのは、やっぱり大変なことなんだな。
そして聴く人のためにボリュームを調整しなければ。。。

で、研修をこなしながら家では恒大郎と思い切り遊ぶ!
最近は、生協のチラシ、携帯電話に付いてるキーホルダーのさるぼぼ、
携帯電話の充電器、ハンガー、絵本「コップちゃん」、僕の革ベルト、女性などが好きです。
おもちゃでも当然遊びますが、おもちゃかどうかなんて彼にとってはどうでもいい。
僕たち大人でもおもちゃでないものをおもちゃにする人もいますからね。

夜中、恒大郎が起きる、奥さんが母乳をあげているうちに
足らない分のミルクを作りに一階のキッチンまでおりる。
ボールに水をはって、熱湯で粉ミルクを作って浸けておく。
その間に玄関横のトイレで小便をしてキッチンに戻ればちょうど良い温度になっている。
毎晩トイレに行ってから寝なくてもいつも心配ない。必ず恒大郎が起こしてくれる。
たまにまったく起きずに朝まで眠ってくれることがあるが、
逆に僕が尿意で目が覚めてしまう。

休日は生活用具を買いにいったり、車探しに出かけた。
借りている車はBMWのいい車ですが4WDではない。
雪が降ったらどうしようもないし、それまでに4WDの車を探さないといけない。
松江の大きな国道沿いの車屋がたくさん密集してる通りをいろいろ探したが、
結局、同じ町内の小さな車屋で買うことにした。
ショーン・レノンが「ちょうどいい」と
連呼するCMでおなじみのFREEDと言う車があったので買った。
あまり車に詳しくない僕の決断ポイントは
ショーン・レノンが「ちょうどいい」と連呼するところ。
ジョンの息子がそんなにもちょうどいいと言うのなら僕にもちょうどいいだろう。
実際ちょうどいいのだ。車内が広く、最高7人も乗れて、しかも大きくない。
僕にとって値段はちょうどよくないが、値段以外は本当にちょうどよいのだ。

東京では住んでいた町の自治会など手伝ったことはなかったが、
田舎は仕事以外の活動と言えばこういうコミュニティだ。
早々に回覧板が回ってきて、忘年会の参加のお誘いだった。
ので、初めての自治会の参加は忘年会だった。
田舎らしく人間関係のパワーバランスも見え、
住んでいる者たちが一つの社会をしっかり作っている。
余所余所しい集まりではなく中高の部活のような雰囲気も醸し出していた。
新米が、礼儀として一件目で帰るのはどうかと思い二件目のスナックにも着いていった。
とは言うものの 新米の水加減は少ない方がいい、
ので ほとんど呑まずにつき合わせてもらった。
宝塚の男役のようなママさんがスナック菓子や適当な野菜炒めを出したり、
無理矢理ビールをすすめたりと、なかなか楽しかった。

今はこの地に馴染むことを精一杯やっている。
僕のようなオープンではなく、また考えが濃い人間は、
なかなかわかり合える人も見つからんだろうなと思っている。
東京では周りに芸術的な方々が多かったせいか、
思想も芸術の一つとして見てくれていたのかも。
こちらでは、ただの変人になってしまう恐れがある
ので しっかり勉強して発言しなければ。

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意外と大きな家を借りれたので、僕専用の部屋をもらった。
少し落ち着いたので、情熱を取り戻さねば!
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# by hisa_coff | 2011-12-04 23:11 | デイリー
僕、誕生日でした。39歳、感謝の歳です。ありがとう!
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子の誕生に夢中になっていましたら、今日は僕の誕生日でした。
39歳だなんて!感謝の歳ですな。とにかく今までの全てに感謝したい。

今日は、朝から鼻水がヒドい恒大郎を病院に連れてって、
その後、居候していた妻の実家から荷物を車で運んで、
街にある唯一のカフェらしき店でランチにパスタでもと考えていたが、
新居に荷物を運んだと同時に、今から空調取り付け工事をしたいと連絡入る。
僕の予定では、荷物を運び終わったら妻子を迎えに行き、
新しい生活のスタートのつもりでしたが、空調取り付けの工事のおっさんがやってきた。
暖房器具がなかったので凄く助かるのですが、明日でも嬉しかった。
工事開始して、口笛を吹きながら秋晴れの仕事を楽しんでいる。
「ちょっくら店に戻ってきます」と言っては軽トラで走って帰るおっさん。
結果、工事の途中に3度も店に帰り、午後4時前に工事が終わる。
このタイム感は都会には絶対ない。
お湯はボイラーで沸かすため灯油の配達を昨日 ガス屋さんに頼んでたのですが、
時間指定はしないでください的な雰囲気で注文を受けていた。
良かれと思って「×時頃には いますので。」と言ったのですが、
「時間はいいです。ちゃんとアレしますので。。。」的な感じだった。
この時の「アレ」は ぼんやりとしながらも向こうの都合もうまく入り込んでいる。
ちゃんと空調の工事中にガス屋さんは来て灯油をタンクに88リットルも入れて行った。
88リットルって!

ま、昼飯抜きでおっさんと2人きりで新居でしたが、夕方、ケーキを買いに行く。
街唯一のケーキ屋さんは、山を越えて行かないといけない。
合併したため、以前は隣町のケーキ屋さんだったが、
今は、我が街のケーキ屋さんでして、それでいながら山越え谷越え行かねばならん。
不便なように思うけれどもシンプルで行動に迷いがなくなる。
都会のように情報に埋もれることなく、太い情報だけがやって来る。
下を向いて携帯をいじっている若者も少なく、頼もしく思う。

恒大郎も明日で7ヶ月。
いまだに女の子に間違えられますが、僕もそうでしたから心配はしてない。
最近は、両サイドのこめかみにある髪の毛を掴んで頭突きをしてきます。
抱いているときは、たいがいベルトのバックルに足を引っかけて立ちます。
マイケル・ジャクソンの「ビリージーン」で腹かかえて笑います。
女性にはすぐ笑顔を見せます。男性にはまったく興味無し。僕は別格ですが。
とにかく激しくテンションが高いです。
色々なプランを用意し子育に気合いを入れていたが、
このテンションでずっと過ごされると、そんなプランなんてなんの意味ももたない。
出来ることは、ずっと抱きしめて「愛してるよ」って言うだけ。
ま、金はないけど、愛だけはあるからさ。

今日も恒大郎がケタケタと爆笑してたので素晴らしき日になったのだと思う。
今日、僕が生まれてよかった。恒大郎が生まれたのですから。
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# by hisa_coff | 2011-10-20 23:50 | デイリー
顔の上の気まずさ防止ガーゼ

引っ越しして3、4日経ちました。

最近、2つの街が合併して1つになったので人口1万人は越えてますが面積が恐ろしく広い街。
なので、まだ役場が2つあり、手続きごとに車であっち行ったりこっち行ったりで大変です。

こちらはプロパンガスだそうで、ガス物は改造しなければ使えないとのこと、テレビもケーブルの工事が必要らしい、あと、風呂の湯は外にボイラーがあったから灯油で沸かすのだろう。
あと、光回線も出来ないらしくまたADSLに舞い戻る。

家は、玄関も広く、一階にはリビングとキッチンとバスルームと二段ほど上がって居間。
居間の横に階段があり、上がった二階は吹き抜けの居間と天井がつながったロフトのようになっただだっ広い板間、そして奥に和室がある。
充分すぎる広さなのですが、冬を越すための暖房器具が間に合わない。
今日、床屋のお兄さんが去年はたくさん雪が降ったと教えてくれた。
冬の朝は毎年、雪掻きから始まるらしく良い運動だそうだ。

キッチンからリビングから居間から二階の板間まで扉で仕切ることが出来ない雪国では考えられない間取りなのでもうすぐやって来る冬を覚悟しなければならん。

小さな庭もある。
雑草抜きを頑張ったが荒れ放題だったので可愛い庭にするにはまだまだ時間がかかる。
一時間ほどの庭での作業中、コウロギ3匹、カマキリ、カマキリの卵、バッタ、見たことのない蛾、雨蛙2匹と遭遇、幸先良いスタートだ。

そう、髪を切りたくて美容室はどこか?と たずねたら男なら美容室に行かない方が良いと攻め立てられ、理容室に行くことになった。
ここには男性は理容室で女性は美容室という雰囲気がまだあるらしい。

どう違うのか、理容室のお兄さんに聞いてみたら、理容でもサービスの中にパーマが当たり前になったし、最近では美容でも顔そりをするところが増えたのであまり変わらないらしい。
僕が違うなと思ったのは、理容室は洗髪のとき移動しなくてもいい。
鏡の下に洗髪台が隠れていて引っ張り出して前屈みに頭を突き出せば洗える。
美容室のように移動して仰向けになって気まずさ防止ガーゼを顔の上に置かれなくて済むのだ。
その代わり、うつ伏せなので洗い汁が顔に滴ってくるのはしょうがない。
顔そりもしてもらった。
りりしい眉毛になってしまったが気持ちよかった。


しっかりと生活できるのは来週からかな。
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# by hisa_coff | 2011-10-15 04:28 | 未分類
昨日、東京を離れました。
昨日、東京を離れました。

かしこまった挨拶をせずに引っ越したのは、遠くなることで二度と会えないと思うほど行動力が無い男だと自分を見くびりたくなかったからだ。

朝から丸尾が引っ越しの手伝いに駆けつけてくれた。
ド田舎に移住することは大きな決断だと思ってますが、重く捉えれば捉えるほど身動きができなくなるだろうから「手伝って」と誰にも頼まなかったのだが、丸尾は駆けつけた。

その良きタイミングで佐々木健太郎からメールがあり「木村さんからもらった哲学は僕の中で生きてます」と二度と会えないようなサヨナラメール。

別れに感動したいなら大イベントでもサヨナラコンサートでもして涙を流すのだけど、僕はそうじゃない。
いつどこにいても変わらぬ気持ちで自分のシンプルな夢は忘れたくないのだよ。

また実家のある大阪に帰らなかった理由は、東京と変わらぬ便利さに振り切った感じがないため、フルスイングを求める僕は秘境と呼ばれる田舎に生活を求めたのです。

あと移住する理由として、都会のたくさんの人がすし詰めなのに会話のない朝の満員電車に息子を乗せたくないと強く思うようになり、ディーゼルで単線で一時間に一本レベルの汽車がある街に魅力を感じたのです。

放射能から子供を守ると言う理由も大きいのですが、それよりも都会の異様な雰囲気に子供のうちから触れさせたくないと思っていたのでシンプルな田舎を選んだのです。

どんなに耳をすましても車の音も聞こえない田舎の真夜中、静けさが怖いくらいですが本来 真夜中とはこれくらい人々を黙らせる力を持っているのだなと今 再確認しました。

食いぶちもないのに越してしまって、我ながらフルスイングしすぎだと思いますが、夜が明けたら荷物がやって来ます、とにかく新しい生活の始まりです。
年甲斐もなくワクワクします。

東京でお世話になった皆さま、距離はありますが変わらずこれからもお世話になります。
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# by hisa_coff | 2011-10-12 04:31 | 未分類
おやすみ。
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週末は、加藤雄一郎の誘いで福島市の AS SOON AS と言うお店でライブをした。
最高に楽しかった!
思いっきりフルスイングしても引きもせず、
受け止めてくれる福島の方々、ありがとうございました!
加藤くんの建てた可愛い家を拝見。加藤くんのお母様にも初めて挨拶が出来た。
上品で優しさが滲み出ていて、加藤くんの実直なところは この母ありきだなと思った。
「鳥政」と言うホルモン焼きの店でかなり腹を満たして、
加藤くんの甘酸っぱい想い出のある喫茶店でコーヒーを飲んだ。
コーヒーだからほろ苦いと書きたいのだけれども、甘酸っぱい感じだったのだ。
ライブ後、近所の服屋のお兄さんがバッジを持って来た。
震災や原発事故を風化させないためにも他県の人に付けてほしいとのこと。
バッジもかなり可愛くてメッセージ抜きでも付けていたいと思った。
深刻な問題はこれからどんどん大きくなって行くのだと思います。
加藤くんちの裏の公園と呼べないほどのベンチが少しある場所でも
一時間以上ここで遊ばないようにと立て看板がしてあった。
早くずっと遊べる場所になるように僕ら大人たちは知恵を出し合わんとね。



今、引越準備でエラいことになってます。
おやすみ。
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# by hisa_coff | 2011-10-03 23:35 | デイリー
鼻呼吸は頭が冴える。

昨日、
渋谷の百貨店で眠る恒大郎を抱いてエレベーターにのると
奥にいたおばあさんが話し掛けて来た。
「かわいいね〜。最近はおしゃぶりをさせないらしいけど、
おしゃぶりさせてたら鼻呼吸を覚えるからいいみたいですよ。
頭のいい子になるんですって。」
と、口を閉じて眠っている恒大郎を見ながら言った。
「そうなんですか。」と返事をしながらそれ以上に感心していた。

そう言えば、現代人が鼻呼吸をしなくなって来ていると何かで読んだことがある。
そのうち呼吸器官じゃなくなると何かに書いてた。
それから、脳に酸素を早く送るためには鼻で息をするといいと聞いたことがある。
脳に一番近い所から酸素を取入れることで早く多く取入れられると聞いた。
それ以降、朝起きたときは鼻呼吸し、目覚めを早くするようにしてる。
考え事のときも鼻呼吸を良くする。
右脳を動かしたいときは、右の鼻の穴を塞いで鼻呼吸をするようにしてる。
たしかに、はなたれ小僧は鼻水で鼻の穴が塞がれているからどうしても口が開いてしまう。
ぽっかりと開いた口で鼻水垂れてたら、頭が良いようには見えんですからね。
昔よく 口を開けてテレビなんか見てると「アホみたいな顔しなさんな」と口を閉じられた。
鼻呼吸ができる子が頭良く見えるってのも理にかなってるように思うな。
おしゃぶり反対派の僕もこれだけ裏付けがあれば賛成派になりそうだ。


21日で 恒大郎、6ヶ月になりました。
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加藤くんと一緒にライブします。
▼10月1日(土)AS SOON AS(福島市大町1-16)
「福島ライブミュージックウォークラリー」
出演:木村ひさし/加藤雄一郎

http://livemusicwalkrally.jimdo.com/
【問合せ】AS SOON AS tel024-524-0750
僕もあまり詳細知りませんで、問い合わせてみてください。
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# by hisa_coff | 2011-09-23 23:55 | デイリー
月がね、とても綺麗だったのです
今夜も楽しかった!

車で東京に帰る丸尾平泉健太郎&カメラマン馬場氏と駐車場で別れて、阪急電車の終電を目指して走って切符を買い、たどり着いたホームでは最終は桂駅止まりで大山崎まで行かず。
ホームを歩いてた駅員さんに「JRには?」と声をかけると「地下鉄の最終がもうすぐ出るよ。ホーム端のエスカレーター上って改札出て左!走って!」と言われる。
また走って切符を買いたどり着いた地下鉄のホームには終電が待っていた。
とりあえず安堵と同時にポッケに手を突っ込むと見覚えのない鍵。それは彼らが運転するはずの車の鍵を発見!
電車に片足を突っ込んだが思いとどまり、とりあえず携帯電話を確認。
彼らからの着信の嵐!
丸尾に「すまん」と連絡し、また駐車場目指して走る。
切符を二枚も無駄にし、諦めてタクシーで帰る覚悟。
でも彼らの明日の予定のためにも走りますよ。
丸尾、笑いながら横断歩道向こう側で手を振る。
いったんは、タクシーで帰ると強がってみたが、やっぱりJR京都駅まで一か八か行ってもらうことにする。
JR最終を調べるヒマなどもったいない様子で車を飛ばす。
要塞のような京都駅が見えたところで車を下りる。
一連の気まずさをかき消すよう満面の笑みで大きく手を降り、駅に向かってまた走る。
たどり着いて三枚目の切符。
電光掲示板には「最終、高槻止まり」なんとか帰れると安心し車内のソファーにドカッと腰を下ろす。
間に合いましたメールを作成中、近寄る駅員さん。
「女性専用車両です」と言われ、辺りを見渡せば美しい女性ばかり。
「すんません」と立ち去り、隣車両に移ろうと連結部分のドアを開け踏み出せばゲロを踏んでしまう。
たしかに吐くなら連結部分だと人目につかないけども吐くな!
無事に山崎駅に着いてわざわざ砂場のある公園経由のルートで歩いて帰る。
砂に踏んでしまったゲロを擦り付けながら実家にたどり着いた。

公園から見上げる月がね、とても綺麗だったのです。
みんな、ありがとう!
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# by hisa_coff | 2011-09-15 01:11 | 未分類